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  <title>転職</title>
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  <description>転職に関するニュースを収集してみました。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 17 Oct 2007 11:52:22 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>転職事情</title>
    <description>
    <![CDATA[毎日コミュニケーションズは5日、『SE・エンジニアの本当にあった怖い転職話』を発売したそうです。『SE・エンジニアの本当にあった怖い転職話』を読んでみたいですね。<br />
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IT業界の転職事情をリアルに描いた、きたみりゅうじ氏の新刊が発売<br />
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毎日コミュニケーションズは5日、『SE・エンジニアの本当にあった怖い転職話』(きたみりゅうじ 著/B6判 208ページ/定価 1,470円/ISBN978-4-8399-2482-9)を発売した。同社の転職情報サイト「マイナビ転職」で2005年から連載されていたきたみ氏の四コママンガと文章によるコンテンツ「きたみりゅうじのエンジニア転職百景」を書籍化したもので、読者から寄せられた悲喜こもごもの転職体験40本が掲載されている。<br />
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きたみ氏は、自身も転職体験をもつ元SEのライター兼イラストレーター。IT業界の実情を、ユーモアあふれるマンガと、現場の共感を呼ぶリアルな文章で表現することで知られ、若手開発者やプロジェクトリーダーに多くのファンをもつ。<br />
<br />
本書では、「転職を志すきっかけ」を四コママンガで、転職活動や転職後の結果を文章で、最後に総括をきたみ氏がイラストと川柳で締めくくるという構成でそれぞれの転職体験が綴られている。また、退職/転職時に起こりがちなトラブルについて、医師や社労士などの専門家によるアドバイスが掲載されている。<br />
<br />
昨今、社会問題化しているパワーハラスメントやうつ病は、IT業界、とりわけ中小企業に多い傾向にあると言われているが、本書を読むとその体験者がいかに多いかが実感できる。転職を考えている、あるいは実際に転職活動中の人はもちろん、転職体験をもつ人や、転職なんて考えたこともない人にも楽しめる一冊だ。なお、「マイナビ転職」では現在もきたみ氏の同連載が続いている。<br />
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引用元：マイコミジャーナル<br />
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/10/06/004/<br />
<a href="http://10shoq.com/">転職　支援</a><br />
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 11:52:22 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>WEB系職種・転職情報</title>
    <description>
    <![CDATA["転職を支援する株式会社クイックが、良好な労働条件や安定性を備えた大手・上場企業のWEB系職種の転職情報特集を公開したそうです。<br />
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株式会社クイック2007年10月15日<br />
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【WEB系職種の転職情報】大手・上場企業の良好な労働条件・安定性の下で働きたい方に朗報<br />
転職を支援する株式会社クイックが、良好な労働条件や安定性を備えた大手・上場企業のWEB系職種の転職情報特集を公開しました。<br />
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<br />
Web系職種で活躍されている方のなかには「休日・休暇、給与、労働時間」といった労働条件に、厳しさを感じながら勤められている方もいらっしゃるのではないでしょうか？<br />
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今後もWeb系職種で活躍していこうと考えるのであれば、やはりキャリアパスを考えながら働ける時間的なゆとりや安定性などの職場環境はは大きな魅力になります。<br />
<br />
今回、転職を支援する株式会社クイックでは、良好な労働条件が整った大手・上場企業によるWEB系職種の求人特集を公開しました。在職中は忙しく、何かと情報収集の難しいWEB系職種へお勤めの方に、是非ごらんいただきたい情報です。<br />
<br />
【WEB系職種の大手・上場企業による求人特集】http://ten-navi.com/it/topics/01/<br />
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■ 転職×天職について<br />
首都圏・関西圏・東海圏を中心に8万人を超える求人情報から、転職に関する様々な情報をご提供する転職総合支援サイトです（http://ten-navi.com/）。<br />
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■ （株）クイックについて<br />
株式会社クイックは人材紹介業界では数少ない上場企業（JASDAQ公開）。東京ならびに大阪・名古屋にオフィスを構え、また海外にもニューヨークや上海を拠点に展開しています。<br />
<br />
引用元：News2UNet<br />
http://www.news2u.net/NRR200722833.html<br />
<a href="http://10shoq.com/">転職　支援</a><br />
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    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 11:52:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>カナダ企業に転職</title>
    <description>
    <![CDATA[転職で日本とカナダのちがいがあって、カナダは転職暦が多いと経験が多いと見られるのがうらやましいとおもいました。<br />
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カナダ企業に就職するには？<br />
ワーキングホリデーにとって、就職活動はいつも念頭にある事と思います。参考になるかは分かりませんが、今回は「カナダ企業への就職」について、少しお話してみたいと思います。<br />
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まずは履歴書。日本の履歴書と違い、特別なフォームを使う必要はありません。ワード／エクセル等で職歴(詳しく何をしていたかも表記)・学歴を年代の新しい順に箇条書きにし、持っている資格等を英語にして記入します。文章に人柄が表れるのはカナダも同じで、見やすく、詳しく、綺麗にまとめられた履歴書は高感度を上げる手助けとなります。そしてカナダでは、履歴書に添付する書類として“カバーレター”が必要となります。カバーレターとは、いわゆる『自己紹介文』。自分がどういう性格で、どういう事に適しているか、どうしてこの会社を受けようと思ったのか、自分が如何にこの会社に向いているか、をアピールする手紙です。これは非常に重要な役割を果たしますので、履歴書と併せて、英語ネイティブの人に添削してもらうと良いでしょう。ビジネス系の学校に通えば、履歴書・カバーレター等の書き方も教えてもらえます。<br />
<br />
カナダは日本と違い、『職歴が多い＝広範囲での経験が多い』とポジティブに取られるケースが多いです。だからといって、数週間・数ヶ月単位で転職を繰り返している人が有利になるのかといえばそうではありません。「経験が多い」という風に、良い方向で解釈されるのは数年単位での転職であり、短期間での転職の繰り返しは、やはり「根気が無い」とみなされてしまいますので御注意を。<br />
<br />
企業に就職する場合、経験は勿論ですが、やはり資格が物を言う事に間違いはありません。残念ながら、日本で取った資格は双方の国の基準の違いもあり、役に立つケースは少ないです。しかし、その知識を活かして同分野のカナダの学校に通い、更なるスキルアップをする事によって、資格を活かした希望分野での就職も不可能ではなくなります。ちなみに、カナダ企業の求人にはアカウンティング（経理）の募集がとても多いので、その分野の資格を取っておくと企業就職は一気に有利になります。<br />
<br />
最後に、強力なアドバイスを一つ。カナダ企業はハッキリ言って『コネ就職』が非常に多いです。さるビジネス・スクールの教師も「カナダでの就職活動で重要なのは、20％の努力と80％の人脈（コネ）です！」と言い切るほど、カナダでは知人を通した就職が多いのです。人の輪を広げていく事によって就職の道も開けるとは、努力型の人々からすれば何とも複雑な話ですね。でも、それもカナダでは重要な就職手段の一つなのです。<br />
<br />
難しい事ですが、努力もしつつ、人脈も広げていく、というのがベストなのでしょうね。 <br />
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2007年09月18日（火） written by Saori from (カナダ) <br />
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引用元：ワーホリネット <br />
http://workingholiday-net.com/magazine/blog/article/200709181976.html<br />
<a href="http://10shoq.com/">転職</a><br />
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 12:37:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>転職・退職へ理解のある企業で</title>
    <description>
    <![CDATA[転職・退職に関して理解がある」イメージがある企業で働きたいですか？という質問で、私だったら転職・退職に関して理解があったほうがいいと回答します。<br />
<br />
<br />
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転職・退職へ理解のある企業で働きたい？多くが肯定 <br />
 2007/09/05(水) 11:04:01更新 <br />
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【定点調査】仕事意識に関する消費者意識調査２００７（２２）<br />
<br />
●「転職・退職に関して理解がある」イメージがある企業で働きたいですか？<br />
<br />
　　全体で見ると、「働きたい」「非常に働きたい」を合わせた肯定派は７割近くに達しているが、「どちらともいえない」も約４分の１の回答があった。性別、地域別では、全体との大きな差異は見られない。年齢層別では、４０代で肯定派が若干他の年代よりも少なくなっている。また、１０代で「どちらともいえない」の比率が若干多くなっている（グラフは本調査結果を基に作成）。（編集担当：梅谷万周）<br />
<br />
引用元：中国情報局ニュース <br />
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0905&f=research_0905_001.shtml<br />
<a href="http://10shoq.com/">転職　名古屋</a><br />
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 12:37:30 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>転職の不安</title>
    <description>
    <![CDATA[転職する時って転職後、自分の技術力が通用するのか不安になりますよね。そんな人たちが多いようですね。<br />
<br />
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<br />
転職の不安はこうやって切り抜けろ！<br />
2007年09月12日20時00分<br />
<br />
エンジニア100人に聞いた転職の不安解消法<br />
転職を成功させたエンジニアは、転職活動中に浮かび上がった不安をどのように解消していったのだろうか。前回のIT業界編に引き続き、今回はハード業界のエンジニアたちへの声を拾ってみた。<br />
<br />
転職に対する不安第一位は、「自分の技術力が通用するのか？」<br />
<br />
転職活動を行う際に最も不安を感じているのは、異業種もしくは異職種への転職を考えている人だろう。同業他社からスキルが認められての同職種転職では、職を変えるというハードルも低く、多くの人への参考にはならない。そこで異業種（異職種）に転職を成功させたハード系エンジニアにアンケートを取ったところ、予想どおり多くのエンジニアが不安を抱きながら転職活動を行っていたことが判明。中でもIT系でも一位だった「自分のスキルが通用するか不安」という回答が特に多く、エンジニア共通の不安と言えそうだ。また、標準技術が確立しているIT 系エンジニアと異なり、つくるものが違えばつくり方も大きく変わるというハード系エンジニア。「ゼロからのスタートに戻るのが不安」という意見も多かった。では、こうした不安を解消して転職を成功させるためにはどんな手を打つべきか。異業種転職を成功させた2人のハード（電気・機械）系エンジニアに聞いてみた。<br />
<br />
引用元：livedoor キャリア <br />
http://news.livedoor.com/article/detail/3304366/<br />
<a href="http://xn--20-6h4f522c.blogspot.com/">転職</a><br />
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    <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 12:37:11 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>転職で収入増</title>
    <description>
    <![CDATA[今年4―6月期に転職し、前職より収入が増えた人は124万人と前年同期比で5万人増えたそうで、転職がいい方向に向かっているようですね。<br />
<br />
<br />
<br />
「転職で収入増」最高の35.3％・4―6月、中堅層にも波及<br />
　雇用情勢の改善を受け、転職者の賃金上昇が鮮明となってきた。総務省の労働力調査によると、今年4―6月期に転職し、前職より収入が増えた人は124万人と前年同期比で5万人増えた。転職者全体に占める比率は35.3％と過去最高を更新した。企業の人手不足が広がり労働需給が引き締まる中、賃金上昇の動きが若年層から中堅層にも波及してきた。転職市場が拡大し、平均賃金の押し上げ要因になる可能性もある。<br />
<br />
　総務省が集計を始めた2002年以降、転職者のうち「前職より収入が減った人」の割合は常に「収入が増えた人」の割合を上回ってきた。4―6月期の収入が減った人の割合は36.5％と収入が増えた人の割合をわずかに上回ったが、差はかなり縮まってきた。 <br />
<br />
[9月18日/日本経済新聞　朝刊]<br />
<br />
引用元：日本経済新聞<br />
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2007091707134b4<br />
<a href="http://xn--20-6h4f522c.269g.net/">転職</a><br />
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    <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 12:36:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>勝ち組の転職</title>
    <description>
    <![CDATA[転職活動をしている人は人材紹介会社のサービスを利用して転職している人が多いようですね。<br><br><br><br>



勝ち組の転職をする方法
2007年09月18日09時30分

転職活動をするときに、ただ求人広告を見るだけではなく、人材紹介会社のサービスを利用することが当たり前となっている昨今。一口に人材紹介会社を使うといっても、手当たり次第に登録するだけでは、理想の転職ができないと求職者は感じているようだ。その証拠にマイナビ転職エージェントが行ったアンケート（左図参照）によると、「人材紹介会社に対するイメージ」で一番多かった回答は「担当者の当たり外れが大きい」（18%）、そして４番目に多い回答は「専門的なアドバイスをして（提供：livedoor）
記事全文
<br><br>
引用元：ライブドア・ニュース<br>
http://news.livedoor.com/topics/detail/3297542/<br>
<a href="http://xn--20-6h4f522c.seesaa.net/">転職</a>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 12:36:32 GMT</pubDate>
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